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2009年6月

新しいテレビが届きました。

ケアマネの皆様おつかれさまです。

モニタリング訪問もラストスパート、皆さんは終わりましたか?

今日は、午前中は暑く、昼からは雨が降り、まったくもって蒸し暑い日でした。

さて、壊れたテレビの続きです。

金曜日に連絡があり、テレビが工場より届いたとのことで、本当は早く、交換をして欲しかったのですが、土曜日は研修もあり、かつ、部屋の片付けをしないことには人に入ってもらう事が出来ない…

おまけに今の42インチのテレビより今回の55インチは横幅が10cm程大きいのでスペースを空けなければならず、若干、家具の移動も必要なこともあり、本日のお昼休みに搬入をお願いしました。

12時丁度に、二人の方が来られて搬入開始…

箱がでかい事、でかい事…

2階まで上げるのに、箱から出した方が良いと言ったのですが、やはり箱から出してぶつけたりしたら困るのだろうか、「2階まではなんとか箱ごと上げます」と内の階段はコの字なので、ターンするときにいったん箱を縦にしてなんとか2階へ…

そこで、箱をオープンして部屋まで…

感想は…「でかい」の一言です。

42インチを初めて見たときも「でかい」でしたが、それを上回る「でかい」でした。

当然ですが、高さも変わるのですごく大きくなったように感じます。というか、横幅は前のは横にスピーカがついていたので横幅自体はそれ程、変わったという感じがないが、高さが高くなった分「でかい」と感じました。

画質は…

これは、文句ありません。「きれい」の一言です。

前の42インチはFullHDではなかったのですが、今回はFullHDなのでハイビジョン&地デジは「きれい」の一言です。

ただ、アナログ放送はドットが細かい分、粗が見えてしまいあまり「きれい」と言う物ではありませんでした。

DVDのSD画質については確認をしていないので、まだ評価はできません。

気になっていた速い動きの表示能力ですが、Wスキャン倍速と言うだけあって、横に流れる字幕などはなんら問題はありませんでした。

まー9年以上までのテレビと比較する方が間違えなのかもしれませんね。

テレビで録画も出来るし、外付けHDDも付けられるし、東芝のバルディアとの連動もできるのでありがたいテレビです…

また、入力が多いのも魅力です。HDMI端子が4系統、普通のビデオ入力が4系統(うち2系統にD4端子あり)あるので、セレクターの必要はないようです。(ただ、HDMIのコードって意外と高いのにびっくりでした。最低でも4本は欲しいのでこれは痛い出費です…)

ちなみに、エコポイントについて確認をしたら「これはあくまでも購入ではなく、修理の代替えになるので、エコポイントはつきません」との事…(とういかリサイクル料金がかかっていない、古いテレビは東芝は負担)

これがちょっと残念でした…

おっと、ちなみにきちんと13時には搬入は終了しました

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ケアマネにあると便利なソフトPARTⅡ

お疲れさまです。

梅雨と言いながら、ほとんど雨も降らず毎日、30℃近い暑い日が続きますねー車の中は地獄です。

ちなみに、軽四のエアコンは止まっているとほとんど効きませんね…まーわたしの車が古いせいもあると思うけど…

さて、今日はケアマネにあると便利なソフトPARTⅡです。

今回はフリーソフトです。

みなさんは”PDF”ってご存じですが?

PDFはAdobeがフリーで閲覧のためのソフトを配っているので、OSを問わず、閲覧ができる優れものです。

しかし、閲覧ソフトは無料なのですが、PDF形式で保存を使用とするとどうすれば良いか分からない人が多いのではないでしょうか?

これから紹介するソフトは仮想プリンターとしてPDFファイルを作成するので、ワードやエクセル、パワーポイントなど印刷できる物であれば何でもPDFへ変換ができます。

さてそのソフトですが”PrimoPDF”というソフトです

ソフトは

http://www.xlsoft.com/jp/products/primopdf/

からダウンロード出来ます。

インストールするとプリンタードライバーとして登録されるので、ワードやエクセルで普通に印刷を選択しプリンターを”PrimoPDF”を選択するとPDFファイルとして出力されます。

で、これをどう活用するか?

というと、サービス提供票などをメールで送りたいと思ったことはありませんか?

この時に使えます

ケアマネの支援ソフトで提供票印刷をする時にプリンターを”PrimoPDF”にして、ファイルとして出力し、それをそのままメールで添付すれば良いわけです。

私も、FAXで送るのにはあまりにも量の多い事業所(10名以上の利用者がいる場合)はFAXでは時間がかかるので、お願いをしてメールで添付をしております。

まー直接、モニタリングを兼ねて持って行く、あるいは取りに来てもらうなどの方法もあるのですが、提供票を渡すためだけに行くというのはなかなか難しいので、メールは非常に便利です。

ただし!、これは自動で送ることができない(当然ですが…)なので、全ての事業所をメールにするのはこれまた、大変なことになるので、やはりたくさん使っている事業所のみの方が良いと思います。

ちなみに、うろ覚えなのですがケアマネくんには自動でメールで送る機能がついていたように思います。

ただし、ケアマネくんの場合はPDFのような汎用ファイルではなく、専用の「提供票ビュアー」が必要で、無料で配られているのですが、相手方にインストールをお願いしないといけません。

以上、あると便利なソフトの紹介でした。

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支援するときの考え方の基準について

介護保険でケアマネという仕事していると、日々、いろいろな家族と出会う。

本当にさまざまで、まさしく物の考え方も十人十色とこのことだと思う。

私たちは、生まれ育った環境の中で、価値観が備わる。(これは以前にも書いたかもしれない)

なので、良く人が言葉として使う「普通」という言葉、大変に難し言葉だと思う。

果たして、物事の「普通」とは何が基準なのでしょうか?

カップラーメンの値段はメーカーが商品価格を決まってはいるが、販売価格は普通「120~130円」くらい。この、普通も去年くらいは100円だった。

しかし、育つ環境によっては、某総理のように「400円」と答える

これは、その人がカップラーメンを買う必要のない環境に育ったか、自分で買い物に行く必要がない環境で育った結果と考えられる。

なので、そもそも「普通」という基準は難しい。

人が物事を判断するときには自分の価値観などのフィルターを通して物事を考えてしまう。なので、援助職に就く物はかならず、自分のフィルターの色を自覚しておかなければならない。

いわゆる「自己覚知」と言うもです。

自分が物事を判断するときにどういう傾向で考えるのかを自分自身で知っておくことで、相手に対して自己の価値観を押しつけ誤った判断をしないようにしなければなりません。

よくある「ゴミ屋敷」問題も同じで、私たちにとっては「ゴミ」でもその人に取っては「宝」かもしれない。ただ、問題になるのはたとえその人にとって「宝」であっても、社会に済む上で、周りに迷惑をかけているようであれば、それはやはり「問題」になる。

そうすると、対象者さんに対しての話し方が変わりませんか?

ゴミと言う価値観で話すと…

「こんなに、ゴミを集めてどうするんですか?汚いので片付けましょう」

でも、もし「この人に取ってはこれは宝なんだ」と言う価値観で話すと…

「○○さんにとっては大事な宝なんですね…でも、周りの人が少し困っているんです…迷惑をかけ続けると、強制的に処分されたりする事あるから、片付ける方法を一緒に考えませんか?」

とちょっと大げさな感じですが、相手の価値観を考えるという言葉も変わってくると思いませんか?

自分の価値観を知っていること(自己覚知をすること)と、相手の価値観を知ることは支援をする上で非常に大切なことになります。

そして、物事を「普通」と言う尺度で見ないこと。

分かってはいても、なかなか出来ていない。

気を付けなければなりませんね。

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またまた…

またまた、更新ができておりませんで、ごめんなさい。

ケアマネの皆様、モニタリングは順調ですか?

私は、契約書の取り直しもあって思うように進んでおりません…

利用者さんの所へ行くと、「ああ、このまえ、デイサービスの人にも書いてといわれた」と各サービス事業所も契約書の書き換えをしているようでした。

制度が変わるたびに契約書の取り直し…大手になると契約書自体を印刷会社にお願いしているので、その出費もバカにならないと思う、今日この頃…

そう言えば、昨日の地方紙に情報の公表にかかる手数料について書かれていた、始まった頃に比べれば安くはなったが、事業所への負担はやはり大きいと書かれていた。
情報の公表制度の悪いところがこれをする事による効果の実証がされていないこと。第三者評価もそうであるが、結局の所、「すればよい」の世界に入っている。ISOであればまだ、しっかりとした決まりがあるので、それを行っているかいないか?という話しであるが、情報の公表の場合はそれをしたことによって公表された情報を利用者する側、きちんと活用しているかと言うことについてもきちんと、調査をすべきであると思う。

はたして、どれぐらいの人が情報の公表サイトに見に来ているのか?

ほとんど活用されていないのであれば、それは無駄でしかないと思う。

第三者評価であれば、事業所が自ら選択して自分たちの仕事を評価してもらう事であるが、情報の公表のように強制されてしなければならないことにあまり意味はないと思う…ましてや、得た情報を公表する手段がインターネットだけというのはもっと、問題だと思う。
いくら、インターネットが普及したとはいえ、全ての人が見られるわけではないし、年齢が高くなればなるほど、難しいようにも思うが…

対して、収入もないのに負担ばかりかけるのはなぜ?

しかも、介護事業に関してばかり義務化される…

変な話しだ…訳の分からない天下り機関こそ、情報を公表して欲しいものだ…挙げ句の果てに不正をして借金を抱えつぶれるとは呆れて物も言えないですね…

たわいのない、話しを書いてしまいました。

ではでは、6月も残すところ1週間。

モニタリング訪問を頑張りましょう!!

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プラズマテレビの故障その後…

お疲れさまです。

今日は土曜日、お休みの方も多いのではないでしょうか。石川県では今日は津幡「シグナス」で13:30~協会の研修が開催されています。

テーマは「認知症の人のためにケアマネジメントをもっと楽に楽しく」と題して永田 久美子先生をお招きしております。

今回の研修は介護支援専門員研修 専門課程Ⅱとの合同開催であります。

わたくしめは、今回は別件で研修がありこの研修には不参加です。

さて、今日は先日、壊れた東芝のプラズマテレビのその後です。

壊れてしまって、修理は出来ないわけではないが、部品の関係もあり、東芝としてはプラズマの製造をやめているので、できれば液晶に買い換えてほしいと言うのが本音の所のようで、こちらも10年近く使い続けたプラズマにこだわるつもりもないので、当然、買い換えとなります。

本当は新しいテレビが欲しい時期でもあったが、無駄なお金は使わないでおこうと、修理をお願いした経緯があるので、実は、東芝側から提案があったときは正直嬉しかった…もし、あきらめて家電量販店で買っていたら今のプラズマテレビの処分費までかかるので、今回の提案はありがたい。まさしく渡りに船でございます。(一応、形式的には下取りになるので)

さて、どのテレビを選ぶか?

私としてはいまさら今と同じ大きさの42インチはないだろうと思っており、その上となると47インチか55インチなんだか昔と変わって、50インチがない…

あとは値段と相談と言うことに…

で、担当者に連絡をして、候補に挙がったテレビの値段の確認をお願いする…と、「工場に確認をして折り返し連絡をします。」と

で、結果…

「すみません、当初、追銭が8万くらいと伝えたのですが、一つ前のZ7000の場合でして、今はZ7000の在庫がないので、新型のZ8000シリーズになりますので、少し高くなります…」

と…まーそれはしかたがないし、一つ前のZ7000と言うのも寂しいので、かまわないと伝え、値段を確認

      今回の価格  ヤマダ電機価格(参考)

42Z8000  120000  278000(+P28%)

47Z8000  170000  345000(+P10%)

47ZH8000 210000  365000(+P10%)

55ZH8000 281400  468000(+P10%)

ヤマダ電機は参考価格です。ヤマダ電機も地域によって割引率は全然違うようです。Pはポイントです。

42型は一番売れ線とのことで、ヤマダ電機でもポイントが28%つくので、実質20万くらい

これを見ると、やはりお買い得感は55ZH8000が一番高い…

55インチのハードディスク付きが28万で買える…

これは魅力的です…

で、結論から言うと、当然、55ZH8000としました。

あとはどこから捻出するか…

我が家の大蔵省は渋い顔をしているので、自分でなんとかせねばならないようです…

がんばって働かねば…

しかし、私同じ型のプラズマテレビをもっている人って全国でどれくらいいるのだろうか?

当時はプラズマと言えばパイオニア、その後をパナソニックが追いかけていたように思います。ちょうど各社が薄型大画面に取り組み始め、42インチor50インチしかなく、どれも100万近くしていました。家電量販店でもようやく展示品を置くようになり、実機が見られるようになった時期でもありました。

そんな中で、あえて東芝を買った人はあまりいないかもしれないと思う…

もし、まだ、使っている人がいたら、壊れたら修理を依頼してみましょう。

もしかしたら、特をするかもしれませんよ…

ではでは…

ちなみに、新しいテレビはまだ来ておりません…壊れたテレビがまだ、テレビ台に鎮座しております。タイミングがよいとつくことがあります…

サイズも今よりも横幅が15cm程大きくなるので、左右のスペースの調整をせねばなりません…これも結構、大変…

おまけに、昔のプラズマはチューナーユニットが別になっていたので、HDDレコーダーとの接続は結構楽だった。今回はテレビに直付けになるので配線も考えなければいけない…こりゃ、結構面倒かもしれない…

ではでは…

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自転車通勤で思うこと…

最近、少し頑張って自転車通勤をしているが、していて思うことを少し…

金沢は車の運転マナーも良い方ではないが、自転車も相当悪い…

事故が起きないのが不思議なくらいだと思う。

まず、高校生の並列走行+逆送(右側通行)+歩道通行

これがひじょーに多い

前から人が来ても、自転車が来ても併走のまま…ギリギリになって無理に寄せて道を空ける。

まこともってとんでもない…

そもそも、並列(2列どころか3列もある)するのなら、せめて左側を走って欲しいものだ。

歩道については自転車も可能な所もあるが、基本は車道だと思う(まー車を運転していると車道を走る車はじゃまで仕方がないが、左側を走っている場合はあまり気にならない(相対速度の問題ですね))

なので、左側を走ることは自転車の基本だと思うが、これが全く持ってまもられていない。

特に朝の通学時間がひどい物です。

あと、自転車に乗っていて思うことは、正直、自転車可の歩道でも歩道は自転車が走れない…凸凹を多いし、歩道の切れ目の段差も大きい。

おまけに、歩道の切れ目=交差点ではまず、車が歩道を越えてから一旦停止するので非常に怖い

もう少し、歩道の整備が必要に思いました。

これでは電動カートや車椅子はとてもじゃないが走れない。

どこがバリアフリーなのか疑問ですね。

で、結果、車道の左隅を走るのが一番安全です。

道路も綺麗だし、交差点も危険が少ない

みなさんも、自転車の交通ルールを守りましょう!

あと、乗りながらの携帯電話での通話やメール、夜間の無灯火はとても危険です。

無灯火で右側通行していると、正直、前から走ってくる自転車は殆ど見えません。たとえ、歩道を走っているからと言っても、自転車同士がぶつかります。

以前、無灯火で走ってきた自転車にぶつかりかけて、言われた言葉「あぶねなー!」って、いやいや、こっちは電気を付けているからあなたからは見えるかもしれないが、こっちはあなたが電気を付けていないから全く見えていない。こんな事を平然というバカがいるんですねー

ましてや、車からは夜間の自転車、特に逆送している自転車は車のライトがあっても見にくいです。

夜間は必ず、自己アピール(=灯火)をしっかりとしましょうね。

本当はヘルメットをかぶるのが一番の安全対策でしょうね…

ではでは

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社会保障費の削減…

お疲れさまです。(;-_-) =3 フゥ

今日も朝から、腹の立つニュースをしておりましたねー

社会保障費の伸びを毎年2200億円抑制する方針を変えないと言い張っていましたねぇーまー自然増が1兆円あるからと言う事が理由なのだが、高齢者が増える以上、これは仕方がないと事だし、必要なこと。

であれば、もっと違うところを節約すべきでは?

社会保障費というのは国民の生活に直接関係することであるのではないでしょうか?

訳の分からない箱物や、不正の挙げ句に自己破産するような社団法人や、高速道路などなくても生活はできるが医療や保険・介護はなければ生活が出来なくなる人も多いはず。

今回、新型インフルエンザが国内でのパンデミック状態にならないのはある意味、進んだ医学のおかげでは?

これが、もし気軽に医療が受けられない状況になれば、あっという間に大流行が起きると思う…

朝のニュースでの臓器移植法改正の審議?でも集まりは遅いは、寝てる人はいるは、私語でざわついているはで国民をバカにしているとしか言いようがない。

時間通りに集まれない事は、もはや常識を逸しているのではないだろうか…

偉くなれば何をしても良いと言うことか?

しかし、政治家がそんなに「偉い」のか?

私には分からないです…国民から集めた税金を公平に分担する役割をになっているだけで、国益になんら寄与する訳ではない。(これは某アニメに出ていた政治家が自ら発した言葉だった。政治家の比喩として「寄生虫」という言葉も言われていた。)

それなのに、自分たちのもらう給料?は一般よりも多い…

それは国民の税金から支払われている。

それでもって、民意が全く、くまれていない。

そして、国民のために使うお金は惜しくて仕方がないらしい…でも、恵んであげることは好き…

もはや問題外ではないかと思う。

「誰のために政治をするのか?」政治家の方々はもう一度、考え直して欲しいと思う今日この頃です…(いやーそんなの決まってるじゃない、もちろん「自分のため」ですよーって言ったりして…)

自民党の若手?政治家の人が「大政奉還を決断すべき」と言っていたが、まさしくその通りであると思う。それを聞いた総理は「私は意味が分からない」とのたまったのには驚いた…あれくらい神経が太くなければ総理は出来ないのかもしれないですね…

なぜこれだけ支持率が低くても解散をしなか?

それは、解散しても解散後の選挙で自分たちが選挙に勝てないからと言う理由だけ?

??

誰のための政治か?

もう答えが出ていますね。

そうです、「自分たちの選挙のための政治」なんです。結局は…

このまま待っていても、いつまでたっても支持率は上がりませんよ…逆に延ばせば延ばすほど支持率は下がるでしょうね…きっと

これからはきっと、政党ではなく、人で選ばれて行くのかもしれませんね…

いつまで訳の分からない政党政治を続けるのだろうか…

この国はどこへ向かうのでしょうね…

愚痴を言っていても仕方がないですね…有権者のみなさんはしっかりと選挙に行きましょう。

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○○不在の日本

お疲れさまです。

更新が滞っていまして、ごめんなさい…f(^_^; スンマセン

朝のニュースで麻生内閣の支持率が20%を切ったと伝えられていましたが、そもそも国民の声に耳を傾けていない総理の支持率が上がるわけがない。

一時的に上昇したのは、民主党の評価がおちたから、ベターを選んだだけで、決して「GOOD」を選んだ結果ではない事がなぜ分からないのだろうか?

結局は国民は二の次で自分の政党のことをばかりを考えていては支持は得られないのではないだろうか?

国政を司る国会が国民のことを考えず自己の利益ばかりを考えて物事を考える、まさしく国民不在の政治ではないでしょうか…

ただ、今の日本はどこの政党も同じ…よりベターを選ぶしかないのは悲しいですね…

総裁選も国民投票にすべきではないかと最近思います…

さて、こんどはテレビの話し…

2011年、いよいよ地デジに移行されますね…

そもそも、なぜ地デジが必要なのか?

国の言い分では「ゴーストがないきれいな画像が見られる」とか「電波の効率利用」などと言っていますが本音は違います。

そもそも、これまでの画質でも国民はたいして、一部のマニアを除けば「きれいさ」にこだわりはなく、きれいな画像が見たいのであれば、何も地デジでなくても衛生を利用したハイビジョン放送がある。

きれいな風景や旅番組であれば、地デジやハイビジョンの臨場感はそれはスゴイ物だと思う。

そもそもバラエティーやドラマにそれ程のクオリティーは必要なのだろうか?

はっきり言って必要ないですね…

テレビ局にとっては、撮影や編集機材の入れ替えでかなりのコストがかかったと思うが、それでも地デジを導入した理由は?

そうです、最大の理由は「録画」なんですねー実は…

地デジが始まった頃のある雑誌のコラムで紹介をされていたが、テレビ局の関係者の本音は「テレビは録画せずにリアルタイムで見て欲しい」ことだとはっきり言ったそうです。

すなわち、「録画」をして見るなと言う事。

さらに、保存することはやめて欲しいと言うことでもある。

そうです。今の地デジは基本的に保存が難しい。

昨年、ようやくコピーワンスからダビング10になりましたが、テレビ局はコピーされることが「嫌」なんです。

では、なぜビデオは良いのか?と思うでしょ?

これは非常にばからしい考え方なのですが、ビデオはどれだけ高画質な方法で録画した時点で画質が必ず低下します。

なので、この画質低下によりテレビ局が保有している、いわゆる「マスター」とは違う物と言うことで、「まー良いだろう」と言う事になっていました。

しかし、近年、デジタル化が進み、ハードディスクレコーダーなどが安価に手にはいるようになると、マスタークオリティと変わらない画質で保存ができるようになってきました。

ましてや、地デジのように高画質な放送がデジタルで送られてくる電波はそのままのクオリティ(実際は圧縮などでまったく同じではないが普通に視聴する分にはわからないという意味)で録画出来てしまい、それを保存されることがテレビ局が嫌がっているのである。

また、今日のブロードバンド回線の普及でネット上で違法に録画された物が流されたりするため(もちろんクオリティは落ちている)、その事も問題になっている。

??

しかし、まってほしい…

賢明な方なら気づいたと思うのだが、クオリティの高い、画質を録画されるのは困るが、そのクオリティを高くしたのは誰だ?

それも多額のお金をかけて。

そう、法律で決めたのは国だし、お金がかかると分かっていてもそれに反対しなかったのはテレビ局

そもそも、国もテレビ局もお互いの利害が一致した結果であり、視聴する側の事など何一つ考えていない。

そもそもテレビと言うメディアは視聴者があってこそ成り立つ物である事を忘れている。

もし、あり得ないかもしれないが、国民の大多数が、「地デジなら見るのはやめる」と言ったとしても、今の理論を押し通して地デジの放送を続けるのだろうか?

テレビ局にとって視聴率というのは非常に大切な物のはずなのに、目先の利害をとってしまっている。

視聴者の立場を考えれば、もっと視聴しやすい放送をしなければならないのではないか?

テレビを録画して、編集して保存したり、好きな番組をコンピレーションしたりすることがテレビの一つの楽しみあるはずなのに、それを良しとしない今の地デジのあり方はおかしいのではないかと思う…

地デジのハイビジョンをハイビジョン画質のまま保存するにはいくらHDAVC方式の圧縮を利用しても限界がある。

せめて、SD画質でDVDでコピーするくらいは自由にさせて欲しいと思う。

CPRMなどというプロテクト技術は結果的に便利なはずのDVDを不便にしている。

ただ見るだけのテレビであれば今のままでもかまわないが、そうであれば、高画質は不要になる。

そう、これも視聴者が不在の日本である。

諸外国ではCPRMなどのテレビ放送に関するプロテクトも違法という結論を出している国もある。

そんなにコピーされて困るのなら放映をしなければよい

いっそうのこと、スポンサー無しですべてペイビューにして、視聴者は見たい番組にお金を払って見る様にしたらよいじゃないかな?

視聴者あってのテレビであること

国民あっての国であること

忘れてはダメなのではないかな?

○○不在、私たちも気を付けなければいけませんね。

以上、○○不在でした。

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第5回医師・ケアマネ合同シンポジウムのお知らせ

お疲れさまですo(*゜▽~*)o

さて、今日は昨日に引き続き、第5回医師・ケアマネ合同シンポジウムの正式なお知らせです。

意外と業界の方で見ている人がいるのでびっくりしております。

面が割れているだけに、あまり変なことも書けないと思う今日この頃…

さて、本題

第5回医師・ケアマネ合同シンポジウム

テーマ「病院と在宅のかけはし」

    ~切れ間ない多職種間の連携~

と き:平成21年7月11日 

    シンポジウム 14:30~17:00(受付開始14:00)

    懇親会    17:00~19:30

ところ:シンポジウム 石川県教育会館 3階ホール

    懇親会    東急ホテル

参加費:シンポジウム 会員無料 非会員 1000円

     懇親会    参加者全員 2000円

です。

今回は記念講演はなしで、シンポジウムで意見交換がメインになります。

懇親会には地域の先生方も参加されますので、お知り合いになるチャンスです。

なお、前回も書きましたが事前の申し込みが必要になります。

今回は金沢市医師会と介護支援専門員協会金沢支部の企画のため金沢市の会員の方にはすべて郵送で案内が届きます。
他の支部の方で参加希望の方は金沢市の知り合いのケアマネに連絡をして便乗してください。

介護サービス事業所関係の方で参加希望の方はコメントをいただければ、参加のご案内をいたします。

以上です。

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第5回医師との合同シンポジウム

お疲れさまです。

今日は、給付の最終日、給付の伝送は終わりましたか?

さて、今日は年1回行われている医師会との合同シンポジウムの話しです。

実は今朝、知り合いから連絡あり、「シンポジウムの日付か違っているよ!」と…

それは大変と、記事を探すがそんな記事はない…よくよく考えてみれば在宅NSTの研修は紹介したが医師との合同シンポジウムの事はまだ完全に決定をしていないので書いた覚えがなかった…

記事をさかのぼることを1年前

ありました、第4回の医師との合同シンポジウムの記事が…確かに12日土曜日になっています…

で、結局は記事の見間違えだと分かってホッとしました。

なので、今回は今年の合同シンポジウムのお知らせをと思ったのですが、まだ、正式な案内が来ていないので今回は紹介が出来ません。

日付は7月11日(土)は決定しております。

本日、石川県介護支援専門員協会金沢支部の役員会があるので、その席で内容、場所などについて分かると思うので、分かりしだい、後日、お知らせいたします。

ではでは…

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ケアマネ業務にあると便利なソフト

おつかれさまです。

4月分の給付で返戻はありませんでしたか?

私の所は、返戻はありませんでした。(=^_^=)

さて、今日はケアマネ業務にあると便利なソフトのご紹介。

残念ながらフリーソフトではありません。

でも、その価格を出すだけの価値はあると思います。

特にほのぼのを利用している方はお勧めです。

それは「まいと~く FAX」というソフトです。

これはパソコンから直接、FAXできるという優れもの。

ただ、FAXを送るだけであれば最近の複合機であればソフトが附属しています(例えばリコーのイマジオなどではプリンタードライバーとしてFAX機能も備わっています)

さて、なぜこの「まいと~くFAX」がお勧めかと言いますと、ほのぼのSilverを利用している方は提供票と提供票別表を自動的に送れます(以前にも書いたと思います。)

事業所の電話番号を登録して、いったんはテスト送信で正しく、サービス事業所に届くかを確認し、返信をもらう機能もついています。

これで、無事に送受信が確認できれば以降は間違えることなく送ることができます。

ソフトの使い方に慣れれば、送付表も自社製ものを作ることもできます。

ここの当たりが優れものでね…(ケアマネくんにも自動送付の機能はついていたのですが、なんと送付表がつかなかった…直接、サービス提供票及び別表のみが送られる…今は改善されたかは?ですが、これでは使えない…)

ちなみに、どういう風になっているかというと、プリンターとして登録されているので、印刷をするときに、プリンターをこの「Mytalk FAX」を選べば、モデムを介してFAXが送られます。

カラーも送ることが出来るのですが、相手もカラーに対応している必要があります。(ただし、通信時間も長くなります)

なので、ワードやエクセル、たのケアマネの支援ソフトでも利用することができます。

問題が一つだけあって、それは「モデム」が必要なことです。

実はブロードバンド回線が普及するまでは「モデム」が当たり前に搭載されていたのですが、ブロードバンド回線が普及してからは「LAN」が標準で「モデム」は無くなりました(というか、モデム自体がほとんどインターネットの接続のために利用されていたので、通信速度が遅いこともあり、早いLAN回線にかわり、LANがあればインターネットの接続には基本的に必要がないからあたりまえなのですが…)

で、当然、ビジネス機でモデム搭載モデルを選ばない限りは最近のパソコンにはほぼ搭載されていません。

で、どうするか?

そうで、「モデム」を買いましょう(←あたりまえだー)

モデムを買うときは自分のパソコンに接続できるかを考えて買って下さい。

一番無難なのはUSBタイプ、ノートであればPCMCIAカードの物もあります。こちらの方がスマートです。ただ、最近のノートパソコンはPCMCIAカードもない物もあるようですので確認をしてから買って下さい。

あと、当然ですが電話回線が必要です。

通常のFAXや電話を継いでるモジュラータイプが必要です。

伝送でISDN回線を利用している方は問題ありません。ターミナルアダプターから電話回線に継いで下さい

ちなみに「まいと~く FAX 9 Home」は5250円、「まいと~くFAX 9 Pro パッケージ版」は11340円です。

ほのぼので使う場合は「Pro」が必要になりますので、ご注意下さい

では、気軽にお試しあれとは言いにくいですが、なかなかお勧めです

ご検討してみてはいかがでしょうか?

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契約書の作り直し…

お疲れさまです。あっという間の週末ですね…

さて、居宅介護支援事業所のみなさんは4月に介護保険制度が改正されたのですが、みなさん契約書はどうしていますか?

ケアマネに関する部分で加算などが増えたため、これまでと契約内容が変わる…ということは契約書もしくは契約書の別紙(価格の部分)の部分だけを再契約をしなければならない…

当然、居宅介護支援に関する費用が変わることは4月の改正の時点で利用者さんに説明したが、契約書については後日にお願いしますと説明はしてある…なので全てを取り直すと言うことになったのだが、これが大変…

契約書なので、当然、一人の利用者さんに2部必要になる。

利用者数が少なく見積もっても190名…2部なので380部必要になる。

契約書を作り直すと、加算の説明などが多くなったためページが多くなって13ページあった。

と言うことは 380部×13ページ=4940枚

当然、新規の分も作っておかねばならないから、最低でも400部は必要

ということは5200枚…

印刷をしてみると、これが意外と時間がかかる…

その後、ホッチキス止めをして背表紙をつけて…すべて手作業…

なかなか骨の折れる仕事です…なんだか印刷会社に頼みたくなってしまいました…しかし、そんなことにかけるコストはない…大法人であればきっと、まとめて印刷なんだろうなぁーと思いつつようやく、200部完成!

残り、200部…頑張らねば…

みなさんはどうされていますか?

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テレビの故障その後…

お疲れさまです

昨日、2001年製42型のプラズマテレビの事を書いたのですが、その後です…

東芝のサポートセンターに連絡をしたところ、やはり「回線が混み合っています、そのままお待ちいただくか、時間をおいてお掛け直しください」のメッセージが流れる事、5分…ようやくつながりました。

症状を伝えたところ、修理に伺うとのことで、時間を調整をしまして昨日(壊れたのは火曜日です)、さっそく来てもらえました。

で、修理に来た方が症状を確認、「チューナーから外して、ディスプレイだけでチェックしたところ、つかないのでディスプレイの故障だと思います」

とのこと

で、修理費はいくらくらい…と尋ねると…

「ちょっと、修理とは違う話になるのですが、このテレビは2001年で現在、東芝ではプラズマテレビを作っていないため部品が不足していまして…」

???、修理が出来ないって事か??

「それで、修理は出来ないわけではないのですが、部品によっては時間がかかること、修理費が3万前後はかかるだろうと思われます…それで、提案なのですが現在の液晶で同じインチの物を少し負担はかかるのですが、交換をお願いできないかと…」

おーで、追銭は?

「42型でZ7000になるのですが、Z7000は工場に在庫がないと思うのでおそらくZ8000あたりになると思います。負担は9万程度…」

おーこの価格で最新の液晶が手にはいるのはおいしい話し…

わたし的にはノリノリ

しかし、せっかく新しくするんであれば同じインチ数は寂し…父の部屋には50インチの日立の液晶が鎮座している。

せめて、50インチは欲しいと思い、聞いてみる。

インチ数を上げるのはダメ?

「うーん、工場に確認をしてみないとなんとも言えないです。ただ、追銭額も高くなりますが…あと、今は50インチが無いんです。42インチの上は47インチ、その上は55インチになります。一応、希望されるものを言っていただいて大丈夫かどうかと、追銭については確認します」

とのこと。

これは、美味しい話しです。

でも、お金がかかることなので私一人では決められない…我が家の大蔵大臣に確認をせねばなりません…

なので、確認をして折り返し連絡をする事になりました。

夜に大蔵大臣に確認をしたところ、「えー修理できないの?」

と、やはり予想された反応…確かに当時70万のテレビが無駄になるのも惜しい気持ちも悪が、家電店で安く見積もっても20万前後するものが9万で買えるチャンスは無いようにも思う…

無理して使って、5年後に買い換え、その頃にさらに安くなっていたとしても、42型が10万にはなっているだろうか…

修理の人が来てわかったのですが、電源を入れてついたり消えたりを繰り返すのを放置しておくと一応、しばらくするとつくことがわかったので、今はそんなむちゃくちゃな使い方をしている。

わたし的には新型が欲しい…

しかも、東芝のレグザは外部HDDにW録画できるという優れもの。

さらに、東芝製のHDDレコーダーと接続すればDVDにも焼けるという優れもの…なんと運良く、私の家のHDDレコーダーはバルディアRD-X8という東芝のフラッグシップモデル…

これは買わない手はないとおもうのですが…

あるいみ中途半端な壊れ方をしてしまいました。

(。>_<。)

でも、いずれは壊れるだろうから、今がチャンスかな…

(しかし、修理を依頼せずに新品を買わなくてよかったと思っております。)

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テレビが壊れました…

ケアマネのみなさま、実績の入力は順調でしょうか?

私はもう少しで終わりそうです…

さて、今日はテレビ…

2001年12月に買った42インチのプラズマテレビが壊れてしまった…

電源を入れると、ついたり消えたりを繰り返し、ディスプレイが写らない…

ちなみに価格はなんと70万円…

メーカーは東芝。

実は東芝は現在はプラズマを作っていません。

と言うか、この頃の東芝のプラズマの中身はNECらしいです。一応、東芝ブランドのプラズマは2004年頃までは有ったようです。
その後は東芝は液晶に変わっています。
ちなみに液晶の大画面には限界が有ると言われ(バックライトを均等に光らせる事が難しかったと言われていました)、大画面に関してはプラズマが有利と言われていましたが、液晶もいろいろな問題点をクリアして今では大画面=液晶があたりまえ…

消費電力の点でも圧倒的に液晶…

話がそれましたが、このプラズマ、2001年製なので当然、地上波デジタルは搭載されていない…

本当は、この際、新しい物に買い換えたいのですが、さすがに70万円で買ったのモノなので若干、惜しさある…

一応、修理を頼もうと思っています…

さーて、いくらの修理費がかかるやら…

かかる費用によってはやっぱり、買い換えかな…

今度はおそらく液晶ですな。

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給付管理の事務処理

お疲れさまです。

6月1日、新しい月の始まり…休み明けなので実績がたくさんたまっているかと思ったのですが、予想に反して少なかった…

国保連合会から4月の介護給付費等支払通知書が届き、中を見ると今回は返戻(へんれい)がなく、ホッとしました。

中には国民健康保険中央会より平成21年4月介護報酬改定に対応した「介護給付費請求の手引き」が提供されたとの旨の説明がありました。

給付事務処理がわからない方、返戻の見方、処理の仕方、エラーコード表などがダウンロードできるので、是非、ご活用下さい。

国民健康保険中央会のページでも紹介はされていると思いますが、石川県から来ていたので石川県のホームページを紹介します。

石川県国民健康保険団体連合会ホームページ
http://www.ishikawa-kokuho.jp/

ここの、「介護事業者の皆様へ」クリック

介護給付費単位数等サービスコード表

介護給付費請求の手引き(審査支払結果帳票の解説)[PDF]

審査チェックエラーコード一覧 [PDF]

をダウンロードして下さい。

詳しく給付管理業務についてと、エラー等への対処方法などが説明されています。

ではでは…

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